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RiNGAのコース

Kia ora-♪
amanoです。

RiNGAではお食事のコースも承っております。
プランは3800円のコースと、5000円のコースをご用意いたしております。

詳しい内容はまたブログにてお知らせさせていただきます。

お客様のご予算に応じて、ご用意もできますのでお気軽にご相談くださいませ♪

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Enohor-!
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by ringa_nz | 2013-06-17 18:02 | お知らせ

帰国後の3連投イベント 全て 終了いたしました☆

隔週で3回、怒涛のイベントに お越しくださった みなさま、
ほんとうに ありがとうございました!(^O^)/

① 瓶に入る前、樽からワインを召し上がったことは ありますか?
イベントお知らせ
合わせた お料理プレート
② 日本未入荷!Mountford 新登場トップキュヴェの試飲会!
イベントお知らせ
合わせた お料理プレート
③ 春吉のRiNGA、NZ南島ワイパラヴァレーになっちゃうYO
イベントお知らせ

怠け者 不良店主が 自分に鞭打ってみて。
その第3弾を 全て終え、ほんとうに ホッとしました。ふう。
慣れない 祭りの後。ここ4日ほど 記事の更新もせず。
燃え尽きておりましたー。
お付き合いくださった みなさま、ほんとうに ありがとうございました!
全てのイベントに ご参加くださった方たちも いらっしゃって、
RiNGA ほんとうに 幸せです。(^-^)

さて、そのイベント最終回で お出しした プレートです♪
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右奥より 時計回りに
* 仔羊のトマト煮込み
* サーモンと春キャベツのテリーヌ
* イベリコ豚のコンフィ
* 槍烏賊のムースのファルシー ジャガイモのグリル添え
* クミン風味のキャロット・ラペ
* 茄子のムース、甘エビと トマトのジュレ添え (^-^)/ でした!

意外だと おっしゃられますが、あたしは NZのこと、何も知りません。
滞在中は 醸造こそ全て。おうちと ワイナリーを往復するのみの 生活。
少しでも長い日数を 現場で 働かせていただきたいので、
観光したいとか 思いませんから、他の土地を ほとんど 見てません。
KOYAMA WINES も Mountford も The Crater Rim も Lovers Rest も。
彼らの畑も全て その 小さな小さな ワイパラの中。
醸造最盛期。ほとんどの時間を ワイナリーと畑で過ごします。
広大な大自然の中、あたしにとっての ニュージーランド、は
ワイパラ ヴァレー。そここそが 全て なのです。
最終回の今回は ワイパラに特化して。みなさまに お喜びいただけて、
あたしが、嬉しかったです。ほんとうに ありがとうございました。

ワイパラ大使になりたい。(o^^o)
cellar door WAiPARA RiNGA 美和。
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by ringa_nz | 2013-06-12 20:22 | イベント

スクリューキャップ

Kia ora!

最近蒸し暑くなってきて、早くもバテつつあるamanoです。
この調子で今年の夏を乗り切れるのでしょうか。。。汗


さて本日は、ワインのスクリューキャップのことについてお話をしていきます。

ニュージーランドで造られるワインにスクリューキャップが用いられるようになって12年目。
現在生産されているワインの約90%は、スクリューキャップが使用されています。
では、なぜコルクが使われなくなったのでしょうか。

皆様よくご存知の天然コルクは、世界中で使用され長い伝統があります。
ですが、100本に4~5本の割合でブショネ(コルク汚染)が発生し、カビのような臭いがワインの香りを全て台無しにしてしまいます。

合成コルクはプラスティックを原料としており、天然コルクの欠点を埋める代替品として開発されました。ですが実は天然コルクに比べて締りが悪く、酸化を防ぐことができないことが発覚しました。
時間をおけばおくほど酸素が瓶内に入り込み、より酸化が進むため長期の保存には向いていないそうです。
さらに、プラスティックのにおいがワインに移ってしまうということも。

これらコルクに対し、その代わりとなる方法として、スクリューキャップが生まれました。
スクリューキャップでは熟成はしないと思われがちですがそのようなことはなく、白ワインでも赤ワインでも、理想的な熟成を促すことがわかっております。
そして、開栓してからもいい状態で風味をキープすることができます。

デメリットを強いていうとしましたら、「見た目」でしょうか。
特別な日にレストランなどでスクリューキャップをカチカチっとするよりも、コルクのほうがやはり儀式的な意味でその場を盛り上げてくれると思います。

コルクとスクリューキャップ。どちらが良いというのは一概には言えないと思います。
ワインをいつ、だれと、どこで、どのように楽しまれるか。によって変わってくるのでしょう。

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Enohorー♪
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by ringa_nz | 2013-06-12 19:56 | ワイン

春吉のRiNGA、NZ南島ワイパラヴァレーになっちゃうYO

6月9日(日) どうぞ どなたさまも お気軽に ご予約くださいませ☆
この春 連れて帰ってまいりました このコたち、全て 日本未入荷。
醸造に参加させていただいております カンタベリー地区、
愛すべき 小さな小さなワイパラ ヴァレーのワインです。
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今回は 写真のハートマークを付けたコたちと もう1種類、計7種類の
飲み比べを していただこう、の企画です。
Waipara、のワインの 香りや 味わい 素晴らしさ を
是非 みなさまに 知っていただきたーい♪
共通する特性は 勿論 多々あると思いますが、例えば。
写真に小さく写っている4つの石は ワイパラ ヴァレーの畑のものです。
畑の間は車で10分程ですが、石灰土壌、砂利質土壌、氷河が流れた跡、
など 個性豊かですよー。また 醸造家も みんな 個性豊か(笑)
是非、飲み比べてみてください♪

これらのワインは お師匠、KOYAMA WINES 小山竜宇が 丁稚の あたしに
『 お買いものを許したワイナリー 』のものです。
小山さんのワインに対する厳しさは 今度お話しさせていただくとして。
それらワイナリーで あたしが試飲して 決めた 可愛い子ちゃんたち、です。
今回 RiNGAにしてみれば 驚きの! なんと!!
KOYAMAも Mountfordも ありません!!!

おしながき
*白*
GREYSTONE グレイストーン / ソーヴィニヨン ブラン '12
Pegasus Bay ペガサスベイ / ゲヴュルツトラミネール '10
BLACK Estate ブラックエステート / Omihi Series シャルドネ '11
*ロゼ*
Waipara Springs ワイパラスプリングス / Blush ロゼ '10
*赤*
MuddyWater マディーウォーター / ピノ ノワール '11
The Crater Rim クレーターリム / Waipara Valley ピノ ノワール '10
GREYSTONE グレイストーン / シラー '08

今年2013は あたくし、The Crater Rim の醸造にも参加させていただき
また 当店にとって 特別なワイナリーが 増えました。
こちらは facebook の記事ですが、今年の帰国直前に 思い余って書いた、恥ずかしい けど 聞いていただきたい 気持ち です。(^皿^ )))
帰国後 隔週で3回企画した イベント、最後の今回に 日本未入荷ではありませんが、彼ら The Crater Rimのワインも ご紹介したいと思います。
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7種類のワイン飲み比べ と、
シェフ特製 ワインに合わせた お料理盛り合わせ
税・チャージ込みで ¥5500 頂戴いたします。前回の盛り合わせです。
なくなり次第終了、とさせていただき、開始終了時間は設けません。
ご予約の際には ご来店時間を お知らせください。
TEL 0927252280 cellar door RiNGA よろしくお願いいたします☆
(^-^)/

あー。隔週で3回 怒涛のイベント。ふう。これで ラストの第3弾!です。
みなさまに 喜んだり 面白がったりしていただきたいこと、は勿論ですが、
何より 今年も醸造に行き、お城を長ーいこと離れた
自身の罪悪感を払拭するため、に。
本来 イベント苦手っ!ですが。自分に鞭打ってみました。
お付き合いくださる みなさまに 大!感謝です。
おかげ様で ちゃんと本業の仕事してる!って気分です。(悦)

しばらく もう なーんにもしないんですからね。
怠け者店主 (。-_-。) 美和。
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by ringa_nz | 2013-06-01 21:23 | イベント

アタランギ クリムゾン

Kia Ora-
amanoです。

グラスワインの紹介です。
久しぶりに入りました~♪
ニュージーランドのロマネ・コンティと呼ばれるアタ・ランギのセカンドラベル!

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アタランギ クリムゾン
マーティンボロー
ピノ・ノワール

1980年にクライヴ・ペイトン氏とその家族によって設立されたワイナリーです。

「アタ・ランギ」とはマオリの言葉で“新しい始まり、夜明けの空”という意味。
新しいワイン造りの出発点という気持ちを込めたネーミングだそうです。


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樹齢10年~20年ほどの若木のブドウを使用し、セカンドといえども手抜きは一切なく、すべて手摘みで収穫されます。

それと、このクリムゾンの売上の一部は、ニュージーランドの天然植物ポフツカワとラタの保護を目的としたグループ「プロジェクト・クリムゾン」に寄付されます。

なぜ、アタ・ランギがニュージーのロマネ・コンティと呼ばれるようになったのか。
そのお話は少し長くなってしまいますのでここでは割愛させて頂きます。
ぜひぜひお店でお尋ねくださいませ♪(゚▽゚)

Enohor-
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by ringa_nz | 2013-05-29 18:11 | ワイン

フードメニュー

Kia ora~

今日はRiNGAのフードメニューの紹介です♪

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軽めのものから、しっかりめのものまでご用意いたしております。
日によって内容等に変更がございますので、ご了承ください。

中でもamanoのおススメは、ちょっとしたワインのあてに最適なパテ・ド・カンパーニュ、柔らかくなるまでじっくりと煮込んだ牛ホホ肉の赤ワイン煮込み、そして〆に特製のソースと絡めてあつあつの鉄板で焼き、最後に卵を落とす昔懐かしのナポリタンです。

また、ご予約のみですがコースもご用意できますのでお気軽にご相談くださいませ。


Enohor~
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by ringa_nz | 2013-05-16 18:52 | お食事

メインディバイド

Kia Ora~
グラスワインの紹介です♪

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メインディヴァイド
カンタベリー
ピノ・ノワール

「メインディヴァイド」とは、南島を縦断する南アルプス山系の名前です。冷涼で美しく、ピュアな南島の特性をあらわすワインという意味だそうです。

このワインはニュージーランドを代表するワイナリー「ペガサス・ベイ」が、南島各地の栽培農家のブドウをその産地特性を引き出すよう、丁寧な作業で醸造を行なっています。

香りはボリューム感があり、タンニンが滑らかできめ細かい印象で、長く余韻を愉しめる一杯です。


山登りに凄く興味のあるamanoですが、なかなかあと一歩が踏み出せず早一年経ちました。
どなたか良いアドバイスをください。。

Enohor~
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by ringa_nz | 2013-05-15 18:23 | ワイン

瓶に入る前、樽からのワインを召し上がったことはありますか?のイベント終了♪

5月12日の イベント
瓶に入る前、樽からのワインを 召し上がったことはありますか?  に お越し下さった みなさま、ありがとうございました!
*\(^o^)/*

今年の ニュージーランドでの醸造の アレコレ、珍しく真面目に ワインや造りのこと、醸造中の小噺、暴言も交え(?) 沢山 たくさん お話しさせていただいて、こちらが 楽しい ひとときでした。

そのイベントで お出しした おつまみです♪
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奥から
*サーモンのサラダ、には
Stonyridgeさんの オリーブオイルを たっぷり使用。トマトのジュレが かかっています♪
*飛梅豚のスモーク、*NZ産 牛タンのスモーク ビーツのソース添え、は
Stonyridgeさんの LAROSEというワインを造った 樽の内側を削ったチップで 燻して。
*グジュール ( チーズ入りのシューです♪ )
*ブルーチーズのキッシュ でした☆ (^-^)/

オリーブオイル、フルーティーで クセが全くなく フレッシュ!!!
『 この オリーブオイルは 飲みものです!』が あたしの感想です。
スモークも『 嗚呼 LAROSEに 合わせてみたい♡ (*゚▽゚*) 』な 仕上がりでしたが、
今回は KOYAMA WINES 2013 と Lovers Rest 2013 の お披露目。
またいつか… 叶うといいな♪

赤ちゃんワイン、重々 申し上げた通り 特別 美味しい!というものでは ありませんが、ご参加くださった方々に 嬉しいお言葉を 沢山いただき、決行して ほんとうに良かった、思います。
ありがとうございました!
みなさま、あのコたちが 一人前に成長して 我々春吉の cellar door に 届く日を どうぞ お楽しみに☆
(^-^)/ 美和。
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by ringa_nz | 2013-05-13 19:40 | イベント

ドッグ・ポイント

Kia Ora~
グラスワインの紹介です♪

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ドッグ・ポイント
マールボロ
ソーヴィニヨン・ブラン

ニュージーランド産のソーヴィニヨン・ブランのうち、約3分の2はここマールボロで栽培されています。

ドッグ・ポイントは、元クラウディー・ベイのブドウ栽培とワインメーカーとして活躍していたサザーランド氏とハーリー氏が二人の経験を一つにし、設立しました。
ドッグポイントの畑は、夏でも30度を超えず平均18~22度程度。凝縮感のあるワインに仕上がるそうです。
ブドウの収穫は全て手摘みで、すごく手間暇がかかっています。

味わいはすっきりとしていて、シトラス、グレープフルーツ等の柑橘系の香りを感じられます。
これからの季節、凄くおススメの一杯ですよ♪

ラベルに描かれた木は、ニュージーランドならどこでも目にすることのできるキャベッジ・ツリーの木です。
キャベツに見えるわけではないのですが。
ちなみにニュージーランド原産で昔は食用だったようです。

また、「ドッグ・ポイント」という名前の由来はやはり犬に関した事で、羊飼いの犬たちが迷子になり、そのうち野良犬となって羊の群れ等を襲うようになりました。その犬たちは草むらや低木に覆われた丘に住み着いて、それが名前の語源となったそうです。


ニュージーランドにはラベルに動物をモチーフにしたものがたくさんあるんです。
馬、羊、竜、ペガサス等、バリエーションがたくさんあって、探してみると面白いですよ。

Enohor~
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by ringa_nz | 2013-05-09 21:19 | ワイン

瓶に入る前、樽からワインを召し上がったことはありますか?

はじめまして。(^-^)/ RiNGA の 不良店主の 初投稿です。
ニュージーランドで KOYAMA WINES 小山竜宇さんの下、今年も ワイン醸造に参加させていただいておりましたが、無事に お城に帰って参りました♪
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2013 造りたて ほやほやちゃんたちを 連れて帰って参りましたので、樽から直出しのワインの飲み比べ ( バレルテイスティング といいます♪) を していただく イベントの お知らせ、させてくださいませ☆
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---* Lovers Rest WAIPARA Pinot Noir 2008 ---
---* KOYAMA Williams' Vineyard Pinot Noir 2011 ---
当店で お馴染みの上記ふたつのワインと、その妹になる 下記の直出しワインのタマゴ、2013ちゃんを 飲み比べしていただきたいと思います。
---* Lovers Rest WAIPARA Pinot Noir 2013 ---
↓facebook の記事なのですが、ご覧になれる環境の方は 是非 覗いてやってください♪
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.451183228297153.1073741826.100002164387325&type=1
---* KOYAMA Williams' Vineyard Pinot Noir 2013 ---
こちらも facebookの記事ですが、今年の仕込みの日記です↓
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=440300752718734&set=t.100002164387325&type=3&theater
---* KOYAMA Whole Bunch Pinot Noir Barrel fermentation 2013 ---
( ↑今年 初めて造ったキュヴェ、小山さんの依怙贔屓プロジェクトです )
樽に入った日のfacebookアルバムです♪↓
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.445136278901848.1073741825.100002164387325&type=1

お師匠 小山竜宇さんと、Lovers Rest オーナー Mr.Graham Pearson グラムに 感謝して♪
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さてさて、あたしが 初めて 樽からワインを味見させていただいた時なんですが、ビックリしましたねー。ビール工場のイメージがあったからでしょうか。ワイナリーで飲む 出来たてワインも さぞ美味しいのでしょう♪ と 思ったのですが。口を付けて ビックリ (*_*) .....はい。(笑) そのままで 美味しいんだったら『18ヶ月樽熟成』とか 誰も しませんよねー。あたし 馬鹿でした。その後の 瓶詰めと 瓶熟成が 如何に大切か、も 身を以て 知りました。そうです。ハッキリ申し上げさせていただくと、特別に 美味しいものではないんです。σ(^_^;)
だからこそ、バレルテイスティングって 難しくて。ワイン取引のお仕事をされる方は、先物取引的な要素が大きいので 見る目を ( 飲む舌を?) 養わないとならなく、専門の学校も 海外にはあるそうですよ♪
同じワインでも 樽毎に違いがあるので、飲み比べは ほんとうに 面白いものです。
そして。当店は セラードア。とっても美味い!とは 言えなくとも(笑)
敢えて みなさまに 召し上がってみていただきたいと思います☆
何故なら 是非 ご一緒に、このコたちが
『 一人前になって RiNGAに届く日を 楽しみにしていただきたい 』のです。

当店を始めたのは、2011年 Mountford, KOYAMA WINESで 醸造に参加させていただき、その 機械に頼らない 手、によって造られたワインを 直に 自分の 手、で お勧めしたい、の一心でした。店名の 一部、セラードアとは ワイナリーに併設された ワインの直売所のことです。レストランになっていて お食事とワインを楽しむことが出来るワイナリーも あるんですよ♪ そして Ringa は ニュージーランド先住民マオリの言葉で 手、の意味です。
KOYAMA WINES、Moutford、Lovers Rest、Crater Rim、愛するワインたちの cellar door RiNGA、よろしくお願いいたします☆

お料理は 美味しいものを(笑)
オークランドの能古島!( 福岡に住んでる方にしか 分からないですね。ごめんなさい。) フェリーで40分 リゾートの香り漂う 素敵なワイヘキ島に 世界的に有名なワイナリーが あります。Stonyridge Vineyardさん。今回 醸造の帰りに お邪魔させていただきましたー♪ (^O^)/
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Stonyridgeさん、LAROSE、って ( ご興味のある方は ネット検索 お願いします。) ニュージーランドを代表する スゴいワインがあるんです♪ で、セラードア レストランでは、LAROSEを造った樽の内側を シェーブしたチップのスモーク メニューが 大人気だそうで。そのチップ、戴いちゃいましたよーーー!(((o(*゚▽゚*)o))) RiNGAの大切な繋がり、料理長の Kojiさんに 感謝です。( 多分、NZ産 牛タンのスモークになるかなぁ?) もうひとつ、Stonyridgeさん 非売品のオリーブオイルも 戴いていますので♪ これらを使った 天野シェフの 特製おつまみセット付き♪ みなさま お楽しみに!

5月12日(日) おひとりさま ¥5000 頂戴いたします。時間・ 定員 など、決まりは ありません。2013ちゃんが 無くなり次第 終了とさせてくださいませ♪
ご予約・お問い合わせは 0927252280 まで♪ どうぞよろしくお願いいたします☆
来てね? (^-^)/ 美和。
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by ringa_nz | 2013-05-08 00:58 | イベント


福岡・春吉のニュージーランドワイン ダイニングです♪


by cellar door RiNGA

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